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息子花田優一と母親河野景子の依存関係がやばい!マザコンっぷりも!

元横綱、貴乃花として活躍していた花田光司さん。

そんな偉大な父をもつ息子、靴職人でタレントの花田優一さんですが、異様なエピソードがたくさんあります。

そんなエピソードの中でまた新たに生まれたのが花田優一さんの母親で元フジテレビアナウンサーの過去を持つ河野景子さん。

2020年に一月一日の元旦に放送されたのテレビ朝日「NOと言わない!カレン食堂」でテレビ初の親子共演しました。

その中で、河野景子さんの花田優一さんに対しての溺愛ぶりのエピソードが異様でした

花田優一と母、河野景子の経歴とエピソード

河野景子さんは上智大学在学中の1984年に、参加者が足りないという理由で頼まれ参加した
ミス・ソフィア・コンテスト」にて『ミス・ソフィア』に選ばれ、
そのことを皮切りに、女子大生レポーターとして世界への取材を経験
しました。

当時から美人で学歴も申し分なかったので、

週刊誌 『週刊朝日』の公募表紙モデルを務めたほか、一般の女子大生として雑誌に登場したことがあるなど、大学在学中よりメディアの仕事に多くこなしていました。

しかし大学ではマスコミ志望者に囲まれ、言葉のイントネーションの違いを指摘されたことなどで昔からの夢だったアナウンサーの仕事を諦めようとしていました。

ですが、アルバイト先の先輩に背中を押され記念受験のつもりで1社のみ受けたフジテレビに合格を果たしアナウンサーとして入社することになります。

花田優一の子供時代のエピソード

河野景子さんは1995年5月に花田光司さんとは横綱昇進をきっかけに結婚して、同年9月に長男・花田優一さんを出産し、3児(一男二女)をもうけています。

その後2018年10月25日に離婚しています。

河野景子さんは息子の花田優一さんの進路で光司氏とぶつかることが多く、どんな状況でも優一氏の味方をしていました。

また、河野景子さんの息子への”溺愛ぶり“は学生時代から有名で、登校時は「毎日車で送迎」するなど過保護さが際立っていたようです。

その母親の「甘やかしっぷり」に花田優一さんの父親の花田光司さんは納得いってなかったようでした。

管理人
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元貴乃花親方と河野景子さんの教育方針は正反対だったようですね(°_°)

花田優一と母、河野景子との仲良しぶりがやばい

 

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、 仲が良いのか悪いのか。 良いんでしょう! 笑顔でいてくれれば、一番! #撮影大橋仁 #親子

花田優一 Yuichi Hanada(@yuichihanada_shoe)がシェアした投稿 –

花田優一さんのインスタグラムでは母親河野景子さんのとのツーショット写真を投稿。

この投稿だけを見ると母親をおんぶしている姿はかなり仲のいい親子のようですが普通に見えますね。

管理人
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この投稿だけ見るとちょいマザコン入ってるのかな?

 

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、 Happy Birthday mama

花田優一 Yuichi Hanada(@yuichihanada_shoe)がシェアした投稿 –

他のインスタグラムの投稿を見るとよく河野景子さんが登場しています。

ですが、その愛情はやはり異様でした。

実は靴職人として活動していた花田優一さんを芸能事務所に所属させたのは母親の河野景子さんようで、積極的にイベントなどでの『共演』を増やすなどしているようです。

また、某密着番組では海外ロケにもかかわらず、『ロケ現場に同行』するという溺愛ぶりです。

河野景子さんのの溺愛ぶりもすごいですが、花田優一さんの母親への依存(マザコンっぷり)も負けていません。

花田優一は2017年、結婚しましたが、1年余りで破局。短い結婚生活でも、妻が料理をするときは「作り方ならママに聞いてみなよ」、優一がカゼをひけば「ママに電話して」などと、マザコンぶりを発揮していて相互依存になっていました。

2020年一月一日の元旦に放送されたのテレビ朝日「NOと言わない!カレン食堂」でテレビ初の親子共演の放送では、、

「工房を新しく千葉に構えて……。でも、呼んでくれないんです、私のこと……」

「スゴい気になって、行きたいんですぅ!」

そう言って目を輝かせる景子さんの姿は、あたかも恋人から自宅に招かれずにスネる少女のよう。その後、息子に内緒で景子さんが工房を訪ねるドッキリ映像がスタート。母親が工房に現れたことに優一氏が驚きの声を上げると、彼女は口元を両手で隠して、「アハハッ!」とお茶目な笑顔を浮かべる。

工房の白い壁には〈クソヤロウバカヤロウ〉〈とにかく笑え〉と殴り書きされているのだが、これを目にした景子さんは「芸術家なんだねぇ」と漏らす始末。いや、いまどき中学生でもこんな落書きはしないのではないか。そんな外野の声などいざ知らず、ふたりは二十歳(はたち)を超えた息子と母親とは思えないほど、終始、イチャつき続けたのだった。

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