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【背番号は26番】久保建英レアルデビューで解説も唸らせるプレー!

日本人初のレアルマドリードに移籍した久保健英選手がレアル・マドリーは20日、

 

ICC(インターナショナル・チャンピオンズカップ)でバイエルン・ミュンヘンに後半から出場しました!

 

黒星スタートとなりましたが久保健英選手にとって内容のあるデビュー戦となりましたね。

 

 

期待値がグングン上昇しています!

 

今回は久保健英選手の新しい背番号26にの理由について追ってみました〜

久保選手の簡単なプロフィール

  • 久保 建英
    クボ タケフサ
  • 所属FC東京(日本)
  • 生年月日2001年6月4日
  • 身長/体重173cm/67kg
  • 血液型A
  • 出身地神奈川
  • 所属チーム歴FCバルセロナ/スペイン-FC東京U-15むさし-FC東京U-18-FC東
  • 京-横浜F・マリノス
  • 主な経歴17U-20W杯

久保健英選手の早熟すぎる事実

 

プロフィールからわかるように久保健英選手は弱冠18歳なんです

 

高校は通信制に通っているとのこと。

 

こんな日本の高校生三年生は他にいないですよね笑

 

 

この大舞台でのパスもかなりえぐいですよね笑

久保健英の背番号26の理由とは

リーガエスパニョーラではトップチーム登録された選手は背番号1~25番を背負って戦うこととなります。

 

そのため、26番は基本的にユースの若手が背負うもののようです。

スペインの場合、一般的には4-2-3-1だが、オランダ人のヨハン・クライフが監督を務めたFCバルセロナがオランダ風の背番号のつけ方をしていた。

リーガ・エスパニョーラは、国内のコンペティション(リーグ戦、国王杯)で1番から25番までと規定されており、1番・13番・25番(例外あり)はGKが使用する。リザーブチームの選手が出場する際には26番以降が使用される。

 

wikipediaより

まとめ

 

背番号26はかつては、

 

  • マルティン・ウーデゴール
  • アルバロ・モラタ
  • アルバロ・アルベロア
  • グティ

 

なども着けたことがあるようです。

 

これからの試合内容によっては背番号の変更も十分にありそうですね!