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徳丸天晴(智弁和歌山)の中学成績と成長過程!名前の由来と読み方は?

皆さんは智弁和歌山野球部の2019年度新入生徳丸天晴(とくまるてんせい)選手をご存知でしょうか?

名前も印象的な徳丸天晴選手はなんと新入生で4番を打つ期待の選手です。

徳丸天晴選手は智弁和歌山野球部の中心的存在で、2019年の高校野球で大ブレイクする可能性十分です。

 

すでに春の選抜も経験して、素晴らしい活躍もしているのでこれからがとても楽しみな選手です。

そこで今回は中学時代のエピソードや名前の由来を調査しました!

徳丸天晴のプロフィール

 

  • 生年月日2003年度生まれ
  • 利き腕 右投右打
  • ポジション 外野手
  • 所属 智弁和歌山
  • 学年 1年
  • 中学 大阪東ボーイズ / 2016年,2017年,2018年
  • 高校 智弁和歌山
  • 全国大会(高校) 高校1年 / 2019年選抜高等学校野球大会(ベスト8

徳丸天晴選手の中学時代

徳丸天晴選手は中学時代に22本と数多くホームランを打っています。

生粋のスラッガーで長打力には天性の才能を感じるほどです。

怪我をものともしないタフさと今後の課題

中学時代には大阪北大会の直前に右膝肉離れというケガを負いながらも、決勝戦で投手として2安打完封ピッチングをしているという驚異的なタフさ。

投手として高校でも活躍できるかは変化球の精度を上げることが急務といえます。

徳丸天晴選手の名前の由来

一度聞いたら忘れられない「天晴」という読み方の由来は、お父さんが「男らしくあっぱれ」という意味を込めて名付けたそうです。
徳丸天晴選手が野球を始めたのは小学校3年生の時で、お父さんの影響で野球を始めるようになっていますね。

まとめ

徳丸天晴選手はまだ一年生。

最終学年になる頃には高校球界を代表する選手になっていることでしょう。

願わくば投手としても花開いてもらいたいと思います!